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2009年11月14日
日本が逆転勝ちして試合終了
前半は膠着気味だったが、7回の3ランホームランから盛り上がった。面白い試合だった。
韓国人応援団の近くを通ると、釜山に着いて船から一歩出たときに感じるニオイがしたw
巨人の選手がバスで球場を出て行くとき、大橋交差点の渋滞でなかなか進まなかったが、そのぶんファンサービスをしっかりしているように感じた。対するKIAは、韓国人応援団が囲んでも素っ気なかった。
17:43 |
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長崎さるく
この記事へのコメント
吾輩は試合には観に行けなかったが、
ビッグNからの「ナマの音声」だけが聞こえました。
ちなみにキアタイガースの親会社である
「キア(起亜)自動車」というメーカーは、
もともとマツダのライセンスメーカーでしたが、
十二年前の『ウォンの大暴落』を機に
ヒュンダイ(現代)の傘下に移っていました。
Posted by デブネコ at 2009年11月15日 22:34
KIAって何なのか知らないまま観戦していましたが、あとから調べたらなるほど自動車会社だったのですね。
Posted by ながの at 2009年11月15日 22:42
このメーカー、
倹約家の多いゲルマン民族の間で人気がある一方、
日本だけが起亜の知名度は
やたら低い(むしろゼロに等しい)ようです。
昔、日本フォードの「フェスティバ(初代)」という
1300cc級の小型車がありました。
3ドアは日本専用モデルとしてマツダが製造、
限定モデルの左ハンドル5ドアは
起亜が製造したものを輸入していました。
Posted by デブネコ at 2009年11月15日 23:56
そうですね、KIAを調べるまでは知りませんでした。
Posted by ながの at 2009年11月17日 23:16
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ビッグNからの「ナマの音声」だけが聞こえました。
ちなみにキアタイガースの親会社である
「キア(起亜)自動車」というメーカーは、
もともとマツダのライセンスメーカーでしたが、
十二年前の『ウォンの大暴落』を機に
ヒュンダイ(現代)の傘下に移っていました。
倹約家の多いゲルマン民族の間で人気がある一方、
日本だけが起亜の知名度は
やたら低い(むしろゼロに等しい)ようです。
昔、日本フォードの「フェスティバ(初代)」という
1300cc級の小型車がありました。
3ドアは日本専用モデルとしてマツダが製造、
限定モデルの左ハンドル5ドアは
起亜が製造したものを輸入していました。